【起業】自分の右腕が欲しい時Admin2017年7月1日読了時間: 1分創業当時、右腕が欲しいと考える。しかし、零細企業では難しい。 もし右腕ができても、いずれ辞める。 そこで、右腕を見つけるよりも、「仕組み」を作る。 誰が働いても、その人の良さを活かせる仕事内容に分業化し、各工程に集中させる。 属人的ではない、仕組み。これで、生産性を確認できるようになる。 アートの工業化。
真っ白朝一のzoom会議。 始まったとたん、なぜか頭が真っ白に。 一旦、五分間の映像を見て頂き、 パソコンを離れ、その場を凌ぐ。 深呼吸、ストレッチ、目をつぶる。 その後は、比較的普通に打ち合わせができた。 プレゼンは成功パターンを決め過ぎると上手くいかない。...
わしはもう半分私が25歳で起業したとき。 やる気だけで、 道の歩き方がわからない私を、 吉田大王が導いてくれました。 いつも真剣に。 ユーモアがあり。 師匠であり。 親父のように。 酔ったときの口癖は、 「わしはもう片足棺桶に入ってるよ」 今日、 両足が棺桶に入ったことを聞きました。...
新しいことにチャレンジするときチャレンジする時には、これまで知り合った方にヒアリングをする。 おおよそニーズが見えてきたら、 それを文章化して、具体案をつくり、多数の方にヒアリングを繰り返す。 ヒアリングは計画を立て、対象者をリスト化し、あとは苦行のように継続する。...
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