【起業】自分の右腕が欲しい時


創業当時、右腕が欲しいと考える。

しかし、零細企業では難しい。

もし右腕ができても、いずれ辞める。

そこで、右腕を見つけるよりも、

「仕組み」を作る。

誰が働いても、

その人の良さを活かせる仕事内容に分業化し、

各工程に集中させる。

属人的ではない、仕組み。

これで、生産性を確認できるようになる。

アートの工業化。


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