【幼児教育】キッズ版の本質を発見


本日、ある保育園の園長先生とお会いしました。

この園長先生は、優しいお人柄ですが、教育に熱い方です。

この先生の教育理念は、大変感銘を受けます。

現代の幼児教育における課題。

家庭環境が与える子どもの成長への影響。

理想を解く教育。

言葉の教育の限界。

大人の見本。

アクティブラーニングの重要性。

保育園における保育士の在り方。役割。

2時間の議論の結果、

ミッケルアートキッズ版が解決すべき課題が見えてきました。

また、具体的な解決方法やビジネスモデルも。

子どもの教育に携わる仕事がしたい。

ようやく一歩を踏み出すことができそうです。

ご指導いただきありがとうございます。

また、今日の日のために準備を手伝ってくださったスタッフさんもお疲れ様でした☘


閲覧数:17回

最新記事

すべて表示

朝一のzoom会議。 始まったとたん、なぜか頭が真っ白に。 一旦、五分間の映像を見て頂き、 パソコンを離れ、その場を凌ぐ。 深呼吸、ストレッチ、目をつぶる。 その後は、比較的普通に打ち合わせができた。 プレゼンは成功パターンを決め過ぎると上手くいかない。 自分の成功パターンに飽きた瞬間、 心が止まる。 心から湧いてくる感情をベースに話をした方が楽しい。 何度でも折れて。 何度でも立ちあがろう。

私が25歳で起業したとき。 やる気だけで、 道の歩き方がわからない私を、 吉田大王が導いてくれました。 いつも真剣に。 ユーモアがあり。 師匠であり。 親父のように。 酔ったときの口癖は、 「わしはもう片足棺桶に入ってるよ」 今日、 両足が棺桶に入ったことを聞きました。 いつも私たちの心に、 温かい火を灯してくれています。 この火を絶やさずに。 道を切り拓いていきます。 天国でも、菊正宗を楽しんで

チャレンジする時には、これまで知り合った方にヒアリングをする。 おおよそニーズが見えてきたら、 それを文章化して、具体案をつくり、多数の方にヒアリングを繰り返す。 ヒアリングは計画を立て、対象者をリスト化し、あとは苦行のように継続する。 今回は400名の方にアクションして、120名の方にご意見をいただくことができた。 この小さな種を、少数の方に絞ってモデルを作る。 そこでできた仕組みを、120名に