大阪へ。突撃橋口論2019年5月23日読了時間: 1分 大阪にミッケルアートを展開しようと考えたのは、初めてかもしれない。 これまでは都内にばかり営業に行っていたけれど。少しずつ関西にも人脈が繋がってきた。 きっかけは、8年前、ミッケルアートを始めた頃に知り合った方々との繋がり。 過去にミッケルアートを解約された会社さんもあるけれど。なぜか悪い印象は持たれていなかった。 6月末に全体会議でプレゼンの機会をいただいた。 情熱をもって、語らせていただこう。
真っ白朝一のzoom会議。 始まったとたん、なぜか頭が真っ白に。 一旦、五分間の映像を見て頂き、 パソコンを離れ、その場を凌ぐ。 深呼吸、ストレッチ、目をつぶる。 その後は、比較的普通に打ち合わせができた。 プレゼンは成功パターンを決め過ぎると上手くいかない。...
わしはもう半分私が25歳で起業したとき。 やる気だけで、 道の歩き方がわからない私を、 吉田大王が導いてくれました。 いつも真剣に。 ユーモアがあり。 師匠であり。 親父のように。 酔ったときの口癖は、 「わしはもう片足棺桶に入ってるよ」 今日、 両足が棺桶に入ったことを聞きました。...
新しいことにチャレンジするときチャレンジする時には、これまで知り合った方にヒアリングをする。 おおよそニーズが見えてきたら、 それを文章化して、具体案をつくり、多数の方にヒアリングを繰り返す。 ヒアリングは計画を立て、対象者をリスト化し、あとは苦行のように継続する。...
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