【疑問】あんた誰?


ミニヨンズという映画で、発明家のおじいさんが言ったセリフ「あんた誰?」

このセリフは面白すぎて、娘とネタにしている。

なぜ問い合わせの電話をかけてくる人は、はじめに自分の名前を名乗らない人が多いのだろうか?

私が業者扱いされているのはわかるが、私は問い合わせる際に、最初に名前を必ず名乗るようにしている。

名乗ることは大切である気がする。

また、話しているとだんだんタメ口になる人が多い。これも謎である。

私はビジネスの師匠から、

「来る人ぞ福の神。運送会社の人でもお客さんだと思って最敬礼せよ」

と教えられた。

「あんた誰?」

些細な事かもしれないが、

自分がこの言葉を言われないように心がけたい。


閲覧数:33回

最新記事

すべて表示

朝一のzoom会議。 始まったとたん、なぜか頭が真っ白に。 一旦、五分間の映像を見て頂き、 パソコンを離れ、その場を凌ぐ。 深呼吸、ストレッチ、目をつぶる。 その後は、比較的普通に打ち合わせができた。 プレゼンは成功パターンを決め過ぎると上手くいかない。 自分の成功パターンに飽きた瞬間、 心が止まる。 心から湧いてくる感情をベースに話をした方が楽しい。 何度でも折れて。 何度でも立ちあがろう。

私が25歳で起業したとき。 やる気だけで、 道の歩き方がわからない私を、 吉田大王が導いてくれました。 いつも真剣に。 ユーモアがあり。 師匠であり。 親父のように。 酔ったときの口癖は、 「わしはもう片足棺桶に入ってるよ」 今日、 両足が棺桶に入ったことを聞きました。 いつも私たちの心に、 温かい火を灯してくれています。 この火を絶やさずに。 道を切り拓いていきます。 天国でも、菊正宗を楽しんで

チャレンジする時には、これまで知り合った方にヒアリングをする。 おおよそニーズが見えてきたら、 それを文章化して、具体案をつくり、多数の方にヒアリングを繰り返す。 ヒアリングは計画を立て、対象者をリスト化し、あとは苦行のように継続する。 今回は400名の方にアクションして、120名の方にご意見をいただくことができた。 この小さな種を、少数の方に絞ってモデルを作る。 そこでできた仕組みを、120名に